ベースフードは『胡散臭い・怪しい』なんてウソ!実食して分かった 安心安全な理由

この記事には広告が含まれていますが、自分の経験と調査に基づいて真摯に書いています。

・ベースフードって胡散臭そうな会社だよね?
・パンの完全栄養食って怪しくない?

最近CMやコンビニ等で、ベースフードの商品を見かけることが多くなったけど、ベースフードって胡散臭そう。

パンなどの商品が完全栄養食って、怪しくない?食べて大丈夫なの?

結論から言うと、ベースフードは安心安全な会社です。

実食して分かった 安心安全な理由は以下の通りです。

①ベースフードは味の素(株)と協業して、どんどん美味しくなってるから。
②ベースフードは、原材料の段階から、きちんと管理されてるから。
③ベースフードは、健康について考えているから。
④ベースフードは、東京証券取引所グロース市場に上場しているから。
⑤ベースフードは、解約の条件がないから。

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ベースフードが安心安全な理由を、順番に、わかりやすく解説していきます。

ベースフードは『胡散臭い・怪しい』なんてウソ!な理由

ベースフードは『胡散臭い・怪しい』なんてウソ!な5つの理由を、順番に詳しく説明していきます。

理由①:ベースフードは味の素(株)と協業して、どんどん美味しくなってるから

ベースフードは『胡散臭い・怪しい』なんてウソ!な、1つ目の理由は、ベースフードは、味の素(株)との協業をして、ベースフードの商品が、どんどん美味しくなってるからです。

味の素(株)との協業について、下記のようにしっかりと発表しています。

世界初の完全栄養の主食※を開発・販売するベースフード株式会社(代表取締役社長:橋本舜、本社:東京都目黒区)は、味の素株式会社(社長:西井孝明 本社:東京都中央区、以下 味の素(株))と、2020年12月11日に協業に関する取引契約を締結したことをお知らせします。

引用:ベースフード株式会社 プレスリリース 2020年12月11日

ベースフードが胡散臭い会社だったら、大手の味の素(株)はベースフードと協業しません。お互いの会社への信頼があるからこそ、協業というスタイルが成り立ちます。

味の素(株)と協業をする事ができた時点で、ベースフードは胡散臭くない会社だという事がわかります。

そして、味の素(株)の研究開発力による『ベースブレッド』シリーズの改良サポートが、協業の内容の1つとしてあげられています。

味の素(株)による、ベースフードの『ベースブレッド』シリーズの改良サポートが行われているからなのか、ベースフードの商品の味が、約2年以上ベースフードの商品をずっと食べ続けている筆者でも気づく位に、どんどん美味しくなっていくのを実感しています。

本当に、どの商品も美味しくて、今まで以上にベースフードの商品を食べるのが楽しくなりました♪

『ベースブレッド』のリニューアルや新発売が沢山あって、数年の間にベースフードが日々進化していく様子にビックリするし、商品のラインナップが増えて、ベースフードを食べる楽しさが増して、とても嬉しいです。

ベースフードの商品は、以下のように、どんどん新発売されています。

新発売のスピード感がスゴいですね。

『ベースフードの新発売の商品』

【2024年】
・ベースパスタ たらこ     
・ベースパスタ きのこクリーム 
・ベースパスタ ソース焼きそば 
・パンケーキミックス     
・ベースブレッド こしあん  
・ベースクッキー ペッパー   
・ベースクッキー チーズ    
・ベースブレッド ミルク   
・ベースブレッド ストロベリー

【2025年】
・ベースヤキソバ ソース焼きそば
・ベースヤキソバ 旨辛まぜそば
・ベースブレッド ミニ食パン・オレンジ
・ベースヤキソバ 塩焼きそば

ベースフードは、味の素(株)と協業して、ベースフードの商品のリニューアルや新発売を行って、ベースフードの商品の味等の改良を続けてるから、ベースフードの商品が日々進化して、どんどん美味しくなってるという点から、ベースフードは安心できることか分かります。

そして筆者は、上記の新発売の商品を全種類食べましたが、どれも本当に美味しくて、リピート買いしています。

ベースフードの新発売の商品名を見ているだけで、食べてみたくなりませんか?

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理由②:ベースフードは、原材料の段階から、きちんと管理されてるから安心

ベースフードが『胡散臭い・怪しい』なんてウソ!な、2つ目の理由は、ベースフードの商品は、原材料の段階から安心だからです。

その理由について、説明していきます。

ベースフードの原材料は安全性の確認が取れている

ベースフードは、国内大手食品メーカーより安全性の確認が取れている原材料を使用しています。

日本国内で使用される食品には、食品に含まれる菌種、菌数、使用可能な農薬、残留農薬の量などについて、厚生労働省により原材料の種類ごとに基準が定められていて、各原料メーカーが基準に適合している商品となっているかについて検査を行っているので、安心して食べられます。

ベースフードの原材料は、厚生労働省の基準をクリアしてるというのは、とても安心ですね。

ベースフードを毎日食べたいから、日本国内の基準をクリアしてるっていうのは、とても大きなポイントですね!

ベースフードは自然由来の原材料を多く使用している

例えばベースブレッドの主原料の小麦全粒粉は、精白した小麦粉と比べて、ミネラルやビタミンなどの栄養素が豊富に含まれています。その全粒粉でも足りない栄養素を、チアシード や昆布などの栄養価の高い食材を加えて、ベースブレッドを作っています。

ベースフードは、毎日安心して食べられるように、自然由来の原料を多く使用していて、余計な添加物は使用していない点からも、安心なことが分かります。

ベースフードの製造所は、全て国内

ベースフードの商品は、全て国内の製造所で作っています。

伊藤製パンフジパンなど、有名な会社で作っているのも、安心な点の1つです。

【ベースフードの製造所】

伊藤製パン株式会社
株式会社リョーユーパン
株式会社オイシス
フジパン株式会社
株式会社シルビア
関東パック株式会社
八戸協和水産株式会社
寿がきや食品株式会社
大榮産業株式会社

ベースフードの商品は、自然由来の原材料が多くて、その原材料の段階から、きちんと検査を行い、国内で製造しているから、とても安心です。

理由③:ベースフードは、健康について考えているから

ベースフードが『胡散臭い・怪しい』なんてウソ!な、3つ目の理由は、ベースフードは健康について考えているからです。

ベースフードは『主食をイノベーションし、健康をあたりまえに』をミッションに、世界初の完全栄養食の主食(ベースフード)の開発・販売を行っています。

(※イノベーションとは、新しいアイデアや技術から、全く新しい価値を創造し、社会に大きな改革をもたらすこと。)

健康寿命を延ばすためには、『食事』『睡眠』『運動』が必要です。

その中でも一番難しい『バランスの良い食習慣を維持する』ために、『誰でも美味しく簡単に、健康寿命を延ばせる食事』として、『主食』で必要な栄養素を補えるベースフードが誕生しました。

筆者も栄養士の資格を持っていて、栄養の勉強をしましたが、1日に必要な栄養すべてを、1日分の食事の中でバランスよくとるのは、とても難しいと実感しました。

だからこそ、筆者はベースフードが完全栄養食の主食と知った時に、画期的な商品だと思って、約2年以上もベースフードの商品を食べ続けるきっかけになっています。

ベースフードは、どんな会社?

ベースフードは、どんな会社なのかについても、順番に説明していきます。

ベースフードの会社概要

ベースフード株式会社の会社概要は、以下の通りになります。

【会社概要】

会社名:ベースフード株式会社(BASE FOOD Inc.)
設立 :2016年4月5日
資本金:11億210万800円
本社 :東京都目黒区目黒5-25-2
代表取締役:橋本 舜
事業内容:完全栄養食の開発・製造・販売

ベースフード株式会社 代表取締役の橋本 舜さんは、1988年、大阪府生まれ。東京大学 教育学部を卒業後に、(株)DeNAに新卒入社。2016年4月にベースフード株式会社を創業しました。

他の企業の商品でも完全栄養食はあるけど、『完全栄養食の主食』というのは世界初で、毎日の食事の時に、主食は基本的にみんなが食べるものだから、その主食が完全栄養食なら、毎日の食事の中に無理なく取り入れることができて、しかも続けやすいというメリットがあります。

そんな『完全栄養食の主食』を作り出したのが、ベースフードです。

ベースフードを立ち上げた理由

ベースフード株式会社 代表取締役の橋本 舜さんが、ベースフードを立ち上げた理由について、インタビューに答えています。

東大の教養学部からDeNAに就職し、多忙な毎日を送る中で、栄養がかたよっていると思い、自炊を試みたこともありましたが、十分な時間を確保することもできず、どんな食材を用意すべきかもわからず、早々に断念しました。
手軽に栄養がとれる健康的な食事がないだろうか。そんなことを漠然と考えていたある日、ふとひらめいたのが、完全栄養の主食をつくることです。毎日必ず食べるのが主食。その主食で栄養バランスがとれれば、誰でも簡単に健康的な食事ができるのではないか。(参考資料:THE21online インタビュー)

毎日&毎食ごとに、主食・主菜・副菜と、栄養のバランスを考えた食事を用意するのは大変なことを考えると、主食だけで、1食分の栄養をバランスよく取れるのは、忙しい現代人の食生活にピッタリですね!

忙しくて、食事の準備が難しい人ほど、栄養についての健康面を考えると、ベースフードはオススメです。

ベースフードの沿革(一部抜粋)

そしてベースフード株式会社の沿革(一部抜粋)は、以下の通りになります。

【ベースフードの沿革(一部抜粋)】

2016年4月 ベースフード株式会社を創業
2017年2月 ベースパスタ 発売
2019年3月 ベースブレッド 発売
2021年6月 ベースクッキー 発売
2022年6月 シリーズ累計販売数5,000万袋を達成
2022年11月 東京証券取引所グロース市場に株式を上場
2023年2月 ベースフード Deliシリーズ 販売
2023年3月 シリーズ累計販売数1億袋を達成
2023年9月 シリーズ累計販売数1.5億袋を達成
2024年4月 ベースフード ソース焼きそば 販売

シリーズ累計販売数1億袋を達成してから、わずか半年後に1.5億袋を達成していて、ベースフードの人気と成長のスピード感を、数字からも実感できます。

それだけ多くの人達が、健康を維持するために、日々の食事を考えて、ベースフードを選んでいることがわかります。

理由④:ベースフードは、東京証券取引所グロース市場に上場しているから

ベースフードは『胡散臭い・怪しい』なんてウソ!な、4つ目の理由は、ベースフードは東京証券取引所グロース市場に上場しているからです。

上場するには、企業内容、企業経営の健全性等の、上場の審査をクリアする必要があります。

下記のように、上場についての記事を発表しています。

東京証券取引所グロース市場への上場に関するお知らせ

2022年11月15日

完全栄養※ の主食を開発・販売するベースフード株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役:橋本舜)は、本日、株式会社東京証券取引所グロース市場に上場いたしましたことをお知らせいたします。

引用:ベースフード ニュース 2022年11月15日

ベースフードは、東京証券取引所グロース市場で上場している点から、企業としての一定の信頼を得ている事がわかります。

この点からも、ベースフードは安心なことが分かります。

理由⑤:ベースフードは、解約の条件がないから

ベースフードは『胡散臭い・怪しい』なんてウソ!な、5つ目の理由は、ベースフードの継続コースは、解約の条件がないからです。

ベースフードの継続コースは、初回お届け以降に自由なタイミングで継続コースを解約※できます。

※1回目お届け以降、次の配送予定日の5日前まで手続き可能。

そして、解約金も発生しないからその点も安心です!

『主食』を食べるだけで、健康的な食事について、考えるきっかけにもなるベースフードは、本当にどの商品も美味しいから、まずはお試しでも良いから、実際に食べてみるのをオススメします♪

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まとめ(ベースフードは『胡散臭い・怪しい』なんてウソ!実食して分かった 安心安全な理由)

ベースフードは
『胡散臭い・怪しい』なんてウソ!

実食して分かった 安心安全な理由は以下の通りです。

①ベースフードは味の素(株)と協業して、どんどん美味しくなってるから。
②ベースフードは、原材料の段階から、きちんと管理されてるから。
③ベースフードは、健康について考えているから。
④ベースフードは、東京証券取引所グロース市場に上場しているから。
⑤ベースフードの継続コースは、解約の条件がないから。

ベースフードは、普段の食事を通して健康を考えて、それを気軽に簡単に続けるためには、とても良い商品だと思います。

しかも!

どの商品も美味しいので、自分のお気に入りの味を見つけて、毎日の食事を楽しむのもアリです。

筆者もベースフードの商品を食べ続けてますが、色々な味があって美味しくて、しかも栄養のバランスが整ってるから、途中で止める理由が見つからない位に満足してます✨

食べたら分かる!
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※1食分(BASE BREADは2袋、BASE Cookiesは4袋、BASE YAKISOBAは2個、BASE RAMENは2個、BASE Pancake Mixは1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。