
・ベースフードの段ボールは、宅配ボックスに入るかな?
ベースフードを始めたいけれど、『段ボールは宅配ボックスに入るかな?』と不安になっていませんか?
不在が多い場合だと、宅配ボックスに入らず再配達になるのは避けたいですよね。
結論は
ベースフードは少量注文(〜14袋位)なら、小型宅配ボックスに入る可能性が高い。
ベースフードの段ボールサイズは、注文数によって60〜120サイズまで分かれています。
この記事では、
- 注文数ごとの段ボール箱の大きさ
- ベースフードの段ボール箱が入る、宅配ボックスのサイズの目安
- 宅配ボックスに入らなかった時の、正しい対処法
- コスパ重視の受け取り方法
まで、わかりやすく解説します。
受け取りの不安をゼロにして、安心してベースフードを始めましょう。
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ベースフードの段ボールは宅配ボックスに入る?サイズ目安
ベースフードは少量注文(〜14袋位)なら、小型宅配ボックスに入る可能性が高いです。
ベースフードの段ボールの大きさ、そして、一般的な宅配ボックスの大きさを比べていきます。
ベースフードの段ボール箱の大きさ
ベースフードは、注文の商品数(袋数)によって、配送時の段ボールのサイズを使い分けています。
※注文数や、商品によって、お届け箱が複数になる場合があります。
※下記の表は、あくまでも一例で目安なので、実際のお届け時と、商品の入数が違う場合があります。
【ベースブレッド チョコレートの場合】
| 箱のサイズ | 最大の袋入数 |
| 60サイズ(辺の合計が60cm) | ~14袋 |
| 70サイズ(辺の合計が70cm) | ~24袋 |
| 80サイズ(辺の合計が80cm) | ~30袋 |
| 90サイズ(辺の合計が90cm) | ~55袋 |
| 100サイズ(辺の合計が100cm) | ~73袋 |
| 120サイズ(辺の合計が100cm) | ~134袋 |
※ベースブレッドの販売は、2個単位ですが、複数個口の場合は、奇数での入数の場合もあります。
【ベースヤキソバ の場合】
| 箱のサイズ | 最大の袋入数 |
| 70サイズ(辺の合計が70cm) | ~4個 |
| 80サイズ(辺の合計が80cm) | ~6個 |
| 90サイズ(辺の合計が90cm) | ~12個 |
| 100サイズ(辺の合計が100cm) | ~16個 |
| 120サイズ(辺の合計が100cm) | ~30個 |
一般的な宅配ボックスのサイズの目安
一般的な宅配ボックスのサイズの目安は、以下の通りになります。
| 宅配ボックスのサイズ | 宅配ボックスに入る商品の目安 |
| 小型(60〜80サイズ)辺の合計が60〜80cm | 雑貨・本・化粧品等 |
| 中型(100サイズ) 辺の合計が100cm位 | 缶ビール24本・2Lペットボトル6本位 |
| 大型(120サイズ以上)辺の合計が120cm〜 | お米20kg・ゴルフバッグ等 |
ベースフードの段ボールが入る、宅配ボックスのサイズの目安
つまり、ベースフードの商品が入った段ボールは、
・14袋以内なら小型ボックスに入る可能性が高い
・ 24〜30袋なら中型以上が必要
・まとめ買いは大型想定
というイメージです。
一人暮らしで宅配ボックスが小さめの場合は、まずは少量から試すと安心です。
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宅配ボックスに入るか判断する3つのポイント
宅配ボックスに入るか判断する3つのポイントは、以下の通りです。
① 自分の自宅のボックスサイズを確認する。
② 注文予定袋数を照らし合わせる。
③ 他の荷物で満杯になる可能性を考える。
特に『小型しか空いていないことが多い』物件では、60サイズを基準に考えるのがオススメです。
宅配ボックスに入らなかった時の、正しい対処法
もしベースフードの配送用段ボールが、宅配ボックスに入らない場合でも、正しい対処法が3つあるから、慌てる必要はありません。
① 配送方法を変更する
まずは『受け取り方』で解決するのが一番簡単です。
- 配送会社の受取日時変更
- 置き配指定
- コンビニ受け取り
- 営業所止め
自分のライフスタイルに合った受取方法を選択すれば、宅配ボックスの大きさを気にすることなく、ベースフードの配送用段ボールを受け取ることができます。
② 宅配ボックス優先なら少量注文にする
どうしても宅配ボックス受け取りを優先したいなら、60サイズ以内(14袋程度)を目安に注文すると安心です。
③ コスパ重視ならまとめ買い+置き配
送料を考えると、まとめ買いの方がコスパが良いケースもあります。
その場合は、
・日時指定で在宅受け取り
・置き配設定
を活用すれば、ストレスは最小限に抑えられます。
宅配ボックスにこだわらないなら、まとめ買いも十分アリな選択です。
送料の具体例
例えば、宅配ボックスのサイズが、小型(60〜80サイズ)辺の合計が60〜80cmの場合、ベースブレッドのチョコレートを、14袋注文した場合は、60サイズ(辺の合計が60cm)の段ボールで届く可能性が高いから、小型の宅配ボックスで受け取れます。
ベースブレッドは、2袋で1食分だから、14袋だと7食分。
毎日1食をベースフードに置き換える場合、月に14袋×4回位を注文することになります。
送料は1回につき全国一律500円かかるから、1ヶ月分の送料は、500円/回×4回/月=2,000円 になります。
また、大型サイズの場合は、一月分の注文回数が減るから、送料合計も安くなります。
| 宅配ボックスのサイズ | 注文スタイル | 注文個数/回 | 送料合計/月 |
| 小型(60〜80サイズ) | 毎週少量注文 | 4回 | 2,000円 |
| 大型(120サイズ以上) | まとめ買い | 2回 | 1,000円 |
送料を安くおさえたい場合は、1ヶ月分をまとめ買いして、置き配を選択するという対処法も有効です。


ちなみに私は、送料の総額を安くしたいので、毎回まとめ買いをしています。
例えば、ベースヤキソバとベースラーメンを合わせて12個、 ベースブレッドを14個位、ベースクッキーを20個注文した時は、120サイズの段ボールで商品が届きました。
これだけまとめて注文しても、120サイズの段ボールだと、まだ商品が余裕で入る位の大きさでした。
まとめ(ベースフードの段ボールは宅配ボックスに入る?サイズ目安と入らない時の対処法)
ベースフードは少量注文(〜14袋位)なら、小型宅配ボックスに入る可能性が高いです。
段ボールサイズの目安がわかれば、
⚫︎再配達のストレスが減る
⚫︎夜遅くても受け取り計画が立てられる
⚫︎宅配ボックス基準で賢く注文できる
⚫︎コスパと安心を両立できる
⚫︎生活リズムを崩さずに始められる
受け取りの不安がなくなると、続けられる確率も上がります。
ベースフードは、少量から始めれば宅配ボックスにも入りやすく、まとめ買いならコスパも高い。
あとは、あなたの生活スタイルに合わせて選ぶだけです。
『受け取れるか不安』で止まるのはもったいない。
安心できた今が、ベースフードを始めるタイミングです。
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