
画像引用:ベースフード公式オンラインショップ
※ベースパスタ(常温)のアジアンとフィットチーネは、販売終了となっています。
ベースフード歴約1年半でダイヤモンドランクに達成した筆者が、過去にベースフードで販売されていた、ベースパスタ(常温タイプ)の2種類の違いと、アジアンを実食するべき理由を解説します!
結論としては、ベースパスタのアジアンとフィットチーネの違いは、パッケージの色・麺の形状&特徴・茹で時間です。実食してみるべきなのは『特製ソースをかけたアジアン』!
この記事では、ベースパスタのアジアンとフィットチーネの違いと、アジアンを実食するべき理由を解説していきます。
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ベースパスタ(常温)には2種類がある
・ベースパスタの常温タイプには、アジアンとフィットチーネの2種類の麺があります。
・アジアンもフィットチーネも、1食分ずつ個包装になっています。
※ベースパスタには常温タイプと冷凍タイプがありますが、この記事では『常温タイプ』について解説していきます。
ベースパスタ(常温)のアジアンとフィットチーネの違い
ベースパスタ(常温)のアジアンとフィットチーネの違いは、表の通りです。
| アジアン | フィットチーネ | |
| パッケージの色 | 黄色 | 白色 |
| 麺の形状&特徴 | ペペロンチーノから焼きそばまで、アレンジ自在な細麺 | クリーム系など濃厚ソースにぴったり、もちもち食感の平手打ち麺 |
| 茹で時間 | 1分 | 2分 |
※日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、中華麺(生)との比較(同量)。
パッケージの色が違う
ベースパスタ(常温)のパッケージは、アジアンが黄色、フィットチーネが白色です。
ベースフードから送られてくる段ボール箱の中や食品庫の棚から、食べたいベースパスタ(常温)の味を探す時は、パッケージの色ですぐにわかるので便利です。
麺の形状&特徴が違う
アジアンの麺の形状&特徴
ベースパスタ(常温)のアジアンの特徴は『ペペロンチーノから焼きそばまで、アレンジ自在な細麺』。
パスタの麺なのに、焼きそばに変身してしまうなんて、メチャメチャ驚きです!アレンジ次第で味の幅が広がり、毎日の食卓が楽しくなります♪
フィットチーネの麺の形状&特徴
ベースパスタ(常温)のフィットチーネの特徴は『クリーム系など濃厚ソースにぴったり、もちもち食感の平手打ち麺』。
アジアンより幅の広い麺なので、クリーム系はもちろん、ベースフードの特製ソースのボロネーゼも麺によく絡んで、食べ始めから食べ終わりまで、しっかりとソースの味を楽しむことができます。
ちなみに『フィットチーネ』とは『平打ちのパスタ』のことです。
名前の意味がわかれば、ベースパスタ(常温)のアジアンとフィットチーネの麺の形状は、すぐに覚えられますね。
茹で時間が違う
茹で時間は、アジアンが1分、フィットチーネが2分です。
茹で時間に1分の差はありますが、どちらのパスタもテーブルにお皿やフォーク等を用意している間に茹で上がるので、とても便利で、その1分の差は特に気になりません。
朝食にパスタを食べたい時と思っても手間がかかるからと諦めてしまいがちですが、ベースパスタは1袋が1食分だから、簡単に時短で完成するので、外出前の忙しい朝でも『パスタを食べたい気持ち』を叶えられます。
でも、これは私の体験談ですが、ベースパスタ(常温)を1食分の1袋を完食しても、ベースブレッドやベースクッキーの1食分を完食した後と比べると、お腹が空くのが早い気がします。
もう少し長い時間、満腹感を味わいたい場合は、野菜等をトッピングするのをオススメします!
※ベースパスタ(常温)のパッケージの中には脱酸素材が入っているので、麺を茹でる前にパッケージの中から脱酸素材を必ず取り出してから調理して下さい。
ベースパスタ(常温)のアジアンを実食するべき理由
ベースパスタ(常温)の2種類で、実食してみるべきなのは『特製ソースをかけたアジアン』。これです!
その理由はベースパスタの『特製ソース』にあります。
『特製ソース』とは、ベースフードの公式オンラインショップでしか購入できない商品で、2種類の味が楽しめる4食セット(コクと旨みのボロネーゼソース2食+ピリ辛 台湾まぜそばソース2食)のソースです。
『コクと旨みのボロネーゼソース』も具材たっぷりで、レトルトとは思えない本格的な味で美味しいですが、
『ピリ辛 台湾まぜそばソース』をかけたアジアンは、私の個人的な感想になりますが、ねぎや乾燥ジンジャー、それに特製ソースのセットと一緒に入っているラー油に花椒と唐辛子が入っていて、それが細麺のアジアンにしっかりと絡んで、特製ソースの程よい辛みと香りがアジアンの麺の美味しさを引き立たせてくれます。
ベースフードがオススメしている『特製ソース』の『ピリ辛 台湾まぜそばソース』をかけたベースパスタ(常温)のアジアンを実食して、その味わいや風味を確かめてみるべきです。
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ベースパスタ(常温)のアジアンとフィットチーネの同じ点
次に、ベースパスタ(常温)のアジアンとフィットチーネの同じ点は以下の表の通りです。
| アジアン | フィットチーネ | |
| 麺の重さ(1食分) | 132g | 132g |
| たんぱく質 | 29.8g | 30.1g |
| 食物繊維 | 10.0g | 9.9g |
| 鉄分 | 3.6mg | 3.5mg |
| ビタミンC | 176mg | 176mg |
| 糖質 | ※約35%オフ | ※約35%オフ |
| 原材料 | 小麦たんぱく(フランス製造)、小麦全粒粉、小麦胚芽、大豆粉、米ぬか粉、卵黄粉末、卵白粉末、発酵調味料、アマニ油、還元水飴、調味酢、米酢、大豆油、粉末油脂、昆布粉末、酵母 / 加工でん粉、調味料(無機塩)、酒精、アルギン酸カリウム、卵殻カルシウム、(一部に小麦・卵・大豆を含む) | 小麦たんぱく(フランス製造)、小麦全粒粉、小麦胚芽、大豆粉、米ぬか粉、卵黄粉末、卵白粉末、発酵調味料、アマニ油、還元水飴、調味酢、米酢、大豆油、粉末油脂、昆布粉末、酵母 / 加工でん粉、調味料(無機塩)、酒精、アルギン酸カリウム、卵殻カルシウム、(一部に小麦・卵・大豆を含む) |
| 賞味期限 | ※※お届けから約1ヶ月 | ※※お届けから約1ヶ月 |
※日本食品標準成分表2020年版(八訂)より、中華麺(生)との比較(同量)。
※※賞味期限は開封前のものです。開封後の日持ちは、環境によって異なるため、当日中のお召し上がりを推奨しています。
ベースパスタ(常温)のアジアンとフィットチーネは、1食分の麺の重さは132gで同じです。
栄養成分については多少の差はありますが、ほぼ同等です。
アジアンもフィットチーネも糖質が約35%オフなので、気軽にパスタを楽しむことができます。
また原材料は、アジアンもフィットチーネも同じ材料を使用しているようです。
麺の形状の好みや、アレンジレシピに合ったパスタを選択できる楽しみもあります♪
賞味期限の注意点
ベースフードの公式オンライショップでベースパスタ(常温)のアジアンとフィットチーネを購入した場合は、どちらの賞味期限もお届けから約1ヶ月(開封前のもの)です。
しかし、amazonや楽天市場などのモールでは賞味期限が1、2週間程度と、公式オンラインショップで購入するより短い場合がある点に注意が必要です。
まとめ【ベースパスタ(常温)2種類の違いと、アジアンを実食するべき理由を解説!】
ベースパスタ(常温)のアジアンとフィットチーネの大きな違いは、パッケージの色・麺の形状&特徴・茹で時間です。
お好みの味、ソース、アレンジレシピ等に合わせて麺の種類を選ぶことができるので、どちらのパスタもとても使い勝手が良いです。
そして、その2種類の中でも実食してみるべきなのは『特製ソースをかけたアジアン』。
独特な風味にハマって、リピート間違いなしです!
早速、ベースフードの公式オンラインショップでしか手に入らない『特製ソース』を、ベースパスタ(常温)と一緒に注文して、ベースパスタ(常温)とのベストな組み合わせの味を確かめてみましょう♪
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