ベースブレッドは光熱費を節約できる!電気代・ガス代が安くなる理由を解説

この記事には広告が含まれていますが、自分の経験と調査に基づいて真摯に書いています。

ベースブレッドで、光熱費は節約できるかな?

ベースブレッドは調理時間を短縮できそうだから、値上がりしている光熱費を節約できるんじゃないかな?って考えますよね。

結論は

ベースブレッドに置き換えるだけで、調理にかかる光熱費を節約できます。

ベースブレッドに食事を置き換えると、調理がいらないから、コンロ・換気扇・キッチンの照明・食洗機の使用回数が減って、光熱費をトータル節約できます。

早速、ベースブレッドを注文して、実際に光熱費がどの位節約できるのかを、試してみましょう。

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この記事では、ベースブレッドが電気代・ガス代等の光熱費の節約になる理由を、順番に分かりやすく解説していきます。

ベースブレッドは光熱費を節約できる!電気代・ガス代が安くなる理由

ベースブレッドで、光熱費を節約できる理由は5つあります。

・ベースブレッドは完全栄養の主食※。2袋で1食分の栄養
・調理をしなくて済むから、ガス代や電気代(オール電化の場合)の節約になる。
・夜の時間帯の調理時間が減れば、さらに電気代の節約になる。
・食器を洗う回数が減るから、水道代の節約になる。
・食洗機を使う回数が減って、さらに節約。

それぞれの理由を、分かりやすく解説していきます。

ベースブレッドは完全栄養の主食。2袋で1食分の栄養

ベースブレッドは完全栄養の主食。1食分の2袋を食べれば、1日に必要な栄養素の1/3がとれるから、1回分の食事の品数を減らすことができます。

1回分の食事の品数が減ることで、調理時間を短縮することができて、光熱費が節約できるようになります。

調理をしなくて済むから、ガス代や電気代(オール電化)の節約になる

ベースブレッドに主食を置き換えれば、他の食材を用意して調理する必要が減ります。

調理しなくて済むから、ガス代や電気代の節約になります。

ちなみにベースブレッドは、電子レンジやトースターであたためると、ふわっとして美味しくなります。

短時間の加熱だから、光熱費も少なくて済みます。

【ベースブレッドのあたため方】

・電子レンジ(500W目安)約20秒加熱
・トースター(1000W目安) 約1分加熱。
(上記の加熱時間は、1袋分の場合の目安。)
(電子レンジの機種やパンの個数によって、調理時間は調節する。)

加熱する時は、必ず脱酸素剤を取りのぞく。
袋は電子レンジ対応

ベースブレッドを美味しく食べながら、光熱費も節約しましょう。

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夜の時間帯の調理時間が減れば、さらに電気代の節約になる

例えばベースブレッドを夕食に食べる場合は、夕食の準備のためにキッチンの明かりをつけて
調理をする必要がなくなるから、その点でも電気代の節約になります。

調理器具や食器を洗う回数が減るから、水道代の節約になる

食事をベースブレッド置き換えれば、調理をしなくて済むから、調理器具を使わなくて済みます。

ベースブレッドは袋から出して、そのまま食べられます。

また、お皿に盛り付けるとしても、必要なお皿の数が少なくて済むから、食器を洗う回数が減って、水道代の節約になります。

食洗機を使う回数が減って、さらに節約

調理器具や食器の洗い物が多い時に活躍するのが、食洗機。

1日のうちで1回でも、食洗機を使う回数が減れば、さらに光熱費を節約することができます。

1日1食をベースブレッドに置き換えるだけで、食洗機を使う回数も減る可能性がUPします。

まとめ(ベースブレッドは光熱費を節約できる!電気代・ガス代が安くなる理由を解説)

普段の生活をトータルで見直してみると、主食をベースブレッドに置き換えるだけで、調理にかかる光熱費を抑えることができます。

さらに、

・キッチンに立つ時間が減る
・洗い物が減る
・夜の時間にゆとりが生まれる

といった『時間の節約』にもつながります。

光熱費の請求にため息をつく前に、まずは1食だけベースブレッドに置き換えて、その変化を体感してみて下さい。

食費だけでなく、生活全体のコスパを見直すきっかけになるはずです。

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※1食分(2袋)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。