ベースフードは高い?実はコスパな4つの理由を解説

この記事には広告が含まれていますが、自分の経験と調査に基づいて真摯に書いています。

・ベースフードって、正直ちょっと高くない?

コンビニのパンより高いし、定期コースは送料もかかるし…そう思って迷っていませんか?

でも実は、商品の値段“だけ”で判断すると損。

結論は

ベースフードは、栄養・健康・時間まで含めて考えると、『実はコスパ』です。

この記事では、栄養士の資格を持つ筆者の視点から、その理由を分かりやすく解説していきます。

コスパで健康的!
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ベースフードは高い?実はコスパな4つの理由を解説

ベースフードは高い?実はコスパな4つの理由について、順番に分かりやすく解説していきます。

コンビニで1食分買うより、コスパ!

例えばコンビニで、なるべく栄養バランスを考えて、サンドイッチ・サラダ・野菜ジュース・ヨーグルトを買うとしたら、約650円。

でも例えば、ベースブレッド ミニ食パン・プレーンを、ベースフード公式サイトの継続コース初回限定20%OFFで、1食分2袋が408円(税込)。

その差なんと242円もお得!

ベースフード 公式サイト から、継続コース初回特典20%OFFで買うのが、1番お得です。

『2回目以降』は10%OFFだから、1食分の2袋が458円(税込)。その差192円で、2回目以降もコンビニより安くなります。

【ベースフード公式サイトと、コンビニの、ランチ1食分の値段と差額(例)】

継続コース
初回特典
20%OFF
継続コース
2回目以降
10%OFF
  コンビニ
ベースブレッド ミニ食パン・プレーン
1食分2袋
408円458円    ー
サンドイッチ・サラダ・野菜ジュース
ヨーグルトを購入
    ー    ー約650円
コンビニとの差額差額 242円差額192円    ー

送料は全国一律500円だけど、まとめ買いすれば1食あたりの負担は小さくなります。

ベースフードは完全栄養食だから、毎回コンビニでランチを買い揃えるより、栄養バランスも整っていて、さらにコンビニより安くて、コスパになります。

コンビニよりコスパ!
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ベースフード 公式サイト

栄養バランスを考えた買い物として、コスパ!

コンビニでランチを買おうと思うと、どうしても栄養バランスが崩れがち。

でもベースフードは、1日に必要な栄養素の1/3がとれる※、完全栄養の主食※ だから、これを買うだけで済みます。

ベースフードでからだの調子を整えられるから、栄養バランスを考えた買い物としてベースフードがコスパ!

『健康の底上げ』ができるから、長期的に見てコスパ

子供の頃に、栄養士が作った献立の学校給食を食べてたように、ビジネスマンやビジネスウーマンも、ベースフードを給食として”月20食くらい”食べ続ければ、『健康の底上げ』ができます。

ランチをベースフードに置き換えて、健康の底上げができれば、これから先の健康面にとってプラスになるから、長期的に考えてもコスパです。

買い物を時短して、時間のコスパ

ベースフードの継続コースを利用して事前に用意しておけば、仕事の日の朝やお昼休みに毎回コンビニに寄って、ランチを買う必要がなくなるから、時間的にも余裕が出ます。

時間の面でも、ベースフードはコスパ!

まとめ(ベースフードは高い?実はコスパな4つの理由を解説)

『ベースフードは、実はコスパ』な理由は、次の通りです。

・栄養バランス
・健康の底上げ
・買い物の手間
・コンビニで1食分より安い

その全部をまとめて解決してくれる主食です。

値段だけで判断するのは、もったいないです。

健康と時間と未来まで含めて考えると、ベースフードは“実はコスパ”。

まずは初回20%OFFで、あなた自身の体で確かめてみてください。

『実はコスパ』を実感!
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※1食分(BASE BREADは2袋、BASE Cookiesは4袋、BASE YAKISOBAは2個、BASE RAMENは2個、BASE Pancake Mixは1袋と卵Mサイズ1つ、牛乳(成分無調整)100mlを使用して調理した場合)で、栄養素等表示基準値に基づき、脂質・飽和脂肪酸・炭水化物・ナトリウム以外のすべての栄養素で1日分の基準値の1/3以上を含む。